このようなお悩みはありませんか?
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課題01
社員とのトラブルやハラスメント問題が起きたとき、会社としてどう対処すべきか分からず頭が痛い…。
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課題02
ネットや本で調べても自社に合う明確な答えが見つからず、気軽に相談できる専門家が身近にいなくて不安。
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課題03
相次ぐ法改正や日々のちょっとした労務の疑問について、いつでもすぐに確認できるアドバイザーがほしい。
人事労務相談顧問で
協心ができること
相談から調査対応まで、いつでも頼れる
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日常的な人事労務の相談対応
採用から退職に関する疑問、労働時間や休日・休暇の適正な管理、有給休暇の付与ルールなど、日々の業務で生じる労務問題に対する迅速かつ的確なアドバイス
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労使トラブルの予防・
解決サポート問題社員への指導方法、解雇や退職勧奨の適正な進め方、メンタルヘルス不調者への休職・復職対応、ハラスメント問題の解決に向けた法的および実務的な助言
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最新の法改正対応・情報提供
労働基準法や育児・介護休業法などの頻繁な法改正情報のタイムリーな提供、法改正が自社の就業ルールに与える影響の解説と必要な対応策のレクチャー
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雇用契約書・労務関連書式のアドバイス
自社の実態や最新の法律に合った雇用契約書・労働条件通知書のアドバイス、休職通知書や懲戒処分の辞令など、トラブルを防ぐための各種労務書式の法的チェック
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行政機関の調査・是正勧告への対応アドバイス
労働基準監督署や年金事務所などから臨検・調査が入った際の事前準備サポート、指摘事項(是正勧告など)に対する適切な対応方針の策定および改善報告の助言
協心が選ばれる理由
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REASON 01
チャットツールや
Web会議を活用した
「圧倒的なレスポンスの速さ」人事労務の現場では、一刻を争う判断が求められる場面が少なくありません。当法人では、電話やメールはもちろん、チャットツール(Slack、Chatwork等)やZoom等をフル活用し、スピーディーなコミュニケーションを実現。些細な疑問から緊急のトラブルまで、専門家が「すぐそばにいる」ような安心感を提供し、貴社の意思決定を停滞させません。
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REASON 02
複数のプロが知恵を出し合う
「チーム体制による
多角的な助言」一人の担当者だけの経験に頼るのではなく、組織として貴社をサポートします。当法人では複雑な案件に対し、法改正、裁判例、行政の動向など、チーム内で多角的な検討を実施。属人化を排除し、常に客観的で質の高いアドバイスを安定して提供し続けることで、担当者の不在や交代によるリスクをゼロにします。
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REASON 03
トラブルを防ぎ、
成長を加速させる
「一歩先を見据えたアドバイス」「法的に正しいか」を答えるだけの一般論では、経営の現場は動きません。私たちは貴社の事業内容や組織のフェーズを深く理解した上で、起こりうるリスクを事前に予測し、回避策を能動的にご提案。法律を遵守しながらも、いかにして社員が前向きに働ける組織を作るかという「攻め」の視点で、経営者の孤独な決断を支える確かなパートナーとして伴走します。
ご相談から支援開始までの流れ
ヒアリング
現在抱えている労務課題や組織状況、ご希望の連絡手段を確認します。
ご提案・ご契約
貴社のニーズに合わせた最適な顧問プランをご提示します。
クラウド/
チャット等での
環境構築
基本情報を共有いただき、チャット等の専用連絡窓口を開設します。
日常的な
労務相談・
サポートの開始
日々の労務相談や突発的なトラブルに対し、迅速にアドバイスします。
継続的な
情報提供・
伴走支援
最新の法改正情報やリスク対策を提案し、社外人事部として継続的に伴走します。
導入事例
未知のリスクへの不安から、専門家と共創する安心の経営へ
(卸売・小売業様・従業員数 80名)
労働トラブルや法改正への対応を、人事部がネット検索、知人の話をもとに手探りで行っていました。対応の正当性に自信が持てず、常に「何か見落としがあるのではないか」という不安を抱えていました。実際、従業員とのトラブルが発生した際、独断での初動対応を誤り、問題が長期化・複雑化してしまった苦い経験がありました。
協心と顧問契約を締結し、チャットツールでいつでも気軽に相談できる体制を構築。些細な違和感の段階で即座に相談いただくことで、トラブルを芽のうちに摘み取る「予防労務」が定着しました。最新の法改正情報もタイムリーに提供されるため、経営者様は法的な不安から完全に解放され、本来の目的である「事業拡大」や「組織活性化」に全エネルギーを注げるようになりました。
よくある質問
具体的にどのような内容を相談できるのでしょうか?
日々の勤怠管理や残業代の考え方、ハラスメント対応、メンタルヘルス不調者への対応など、人事労務に関するあらゆる課題をご相談いただけます。法律の解釈だけでなく、『現場でどう伝えるべきか』といった実務的な運用や、トラブルを未然に防ぐための予防策について、専門家の視点からアドバイスいたします。
一人の担当者ではなく、チームでサポートしてもらうメリットは何ですか?
担当者の不在や交代による『対応の停滞』を防ぎ、常に安定したサポートを提供できるのが最大のメリットです。また、一人の経験に頼るのではなく、複数の専門家が知恵を出し合うことで、法改正や最新の裁判例に基づいた多角的な助言が可能になります。属人化を排除し、組織として貴社の経営判断を支えます。
電話やメール以外の相談方法(チャットやWeb会議)は可能ですか?
はい、もちろんです。当法人では、SlackやChatworkなどのチャットツール、ZoomやGoogle meet、Microsoft TeamsによるWeb会議をフル活用しています。物理的な距離や時間のロスを最小限に抑え、必要な時に『すぐ隣に専門家がいる』ようなスピード感のあるコミュニケーションを実現しています。
相談だけでなく、社会保険の手続きや給与計算もセットでお願いした方が良いですか?
はい、セットでのご依頼を強く推奨しております。日々の手続きや給与データには、労務トラブルの予兆や法改正の適用漏れが隠れていることが多いからです。手続き・給与・相談を一本化することで、当法人が貴社の情報を正確に把握でき、より一歩踏み込んだ的確なアドバイスが可能になります。
トラブルが起きてから相談するのではなく、何もなくても相談して良いのですか?
大歓迎です。むしろ、トラブルが起きてからでは解決に多大なコストと時間がかかります。私たちは『何か起きる前に防ぐ』ことを重視しています。特に問題が起きていなくても、日々のちょっとした疑問や将来の組織づくりについてお話しいただくことで、潜在的なリスクの早期発見や、より良い職場環境へのヒアリング・提案が可能になります。






