このようなお悩みはありませんか?
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課題01
ハラスメントや法改正への意識が低い社員がおり、いつ大きな労務トラブルが起きるかヒヤヒヤしている。
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課題02
管理職のマネジメント力を高めたいが、社内に育成のノウハウがなく、効果的な研修を自社で企画できない。
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課題03
一般的なマニュアル通りの研修ではなく、自社の業界や実態に合わせた生々しい事例で研修をしてほしい。
セミナー・社内研修講師で
協心ができること
課題別の研修で、社員の行動が変わる
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ハラスメント防止研修
パワーハラスメント(パワハラ)、セクシャルハラスメント、マタニティハラスメントの定義や具体例の解説、管理職・一般社員それぞれに向けた行動指針のレクチャー
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管理職・リーダー向け労務管理研修
適切な労働時間管理の方法、部下への正しい指導と評価のコツ、メンタルヘルス不調の早期発見と対応、トラブルを未然に防ぐためのリスクマネジメント
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最新法改正・実務セミナー
育児・介護休業法の改正、労働条件明示ルールの変更、定額減税対応など、タイムリーな法改正の内容を実務に即して分かりやすく解説するセミナーの実施
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人事・労務担当者向け基礎講座
入退社時の社会保険手続きの基本、正しい給与計算の実務、労働基準法の基礎知識など、自社で内製化を進めたい企業の担当者育成を目的としたレクチャー
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企業別・課題別のカスタマイズ研修
貴社の具体的な課題や業種特有の悩みに合わせたオリジナルカリキュラムの企画、自社の就業規則に基づいた実戦的なケーススタディを用いた社内研修の講師登壇
協心が選ばれる理由
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REASON 01
労働トラブルの最前線を知る
社労士ならではの
「実践的カリキュラム」日々多くの労務相談やトラブル解決に携わる社会保険労務士だからこそ、現場で実際に起きている「生きた事例」を研修に盛り込むことができます。単なる法律の解説に留まらず、「なぜその問題が起きるのか」「どう防ぐべきか」をリアルに伝えることで、受講者にリスクを「自分ごと」として実感していただき、明日からの行動変容を強く促します。
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REASON 02
自社の就業規則や
業界の実態に落とし込む
「完全カスタマイズ設計」どの会社にも当てはまるような一般論のパッケージ研修ではなく、貴社の経営理念や業界特有の課題、さらには「自社の就業規則」をベースにしたオリジナルの研修内容を設計します。参加する社員が「まさにウチの会社のことだ」と腹落ちし、学んだことをすぐに実際の現場で活かせる実用性に徹底的にこだわります。
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REASON 03
研修を「やりっ放し」にせず、
行動変容と組織成長に繋げる
伴走サポート研修は「実施して終わり」ではありません。私たちは、研修を通じて「社員の意識と行動がどう変わったか」という結果を最も重視しています。受講後のアンケート分析や、現場での実践状況のフォローアップ、さらには研修を通して見えてきた次なる組織課題の抽出まで、研修を起点とした組織全体のアップデートを継続的にサポートします。
ご相談から支援開始までの流れ
ヒアリング
研修の目的や対象者、現場で抱えている組織課題を確認します。
ご提案・ご契約
貴社の課題や自社ルール(就業規則等)に合わせたカリキュラムをご提示します。
クラウド/メール等での情報連携・事前準備
カスタマイズに必要な社内情報を共有いただき、研修資料の準備を進めます。
研修・セミナーの実施
当法人の専門家が講師として登壇し、当事者意識を引き出す実践的な研修を実施します。
完了報告・
アフターフォロー
受講者のアンケート結果等をご報告し、行動定着に向けたフォローを行います。
導入事例
現場の『当事者意識』を醸成し、トラブルを未然に防ぐ自律型組織への進化
(建設・不動産業様・従業員数 35名)
ハラスメント防止や労務コンプライアンスの重要性は理解していましたが、社内での声掛けだけでは限界を感じていました。過去に一度、外部講師による一般的な研修を実施しましたが、内容が「どこか他人事」で、現場の行動変容には繋がりませんでした。管理職層も「何をどこまで注意して良いか分からない」と萎縮し、風通しの悪さが課題となっていました。
自社の就業規則や、実際に現場で起きがちなトラブルを教材に盛り込んだ「カスタマイズ型研修」を実施。単なる法律の解説ではなく、自社のルールに照らした具体的な判断基準を伝えたことで、受講者の納得感が飛躍的に向上しました。研修後、管理職による前向きな指導や声掛けが目に見えて増え、現場に「自律的にルールを守る文化」が根付いたことで、組織全体のレジリエンスが強化されました。
よくある質問
具体的にどのようなテーマの研修が可能ですか?
ハラスメント防止、管理職向けの労務管理基礎、最新の法改正対応、働き方改革の進め方など、人事労務全般のテーマに対応可能です。単なる法律の解説ではなく、実際のトラブル事例を交えながら、現場で『具体的にどう振る舞うべきか』を重視した実践的なプログラムをご提案します。
自社の就業規則や独自の社内ルールに基づいた講義はお願いできますか?
はい、もちろんです。むしろ、自社のルールに基づいた研修こそが最も効果的だと考えています。事前に貴社の就業規則や現状の課題を詳しく伺い、条文の内容を反映させた独自のテキストやケーススタディを作成します。『一般的な話』ではなく『自社のルール』として語ることで、受講者の当事者意識をより一層高めることができます。
研修講師だけをスポット(単発)で依頼することは可能ですか?
はい、セミナーや研修講師については単発でのご依頼も承っております。ただし、私たちは研修を『一過性のイベント』にせず、組織の文化として定着させることが重要だと考えています。そのため、研修を通じて見えた課題をその後の顧問契約や規程改定に繋げるなど、中長期的な視点でのご支援も併せてご提案させていただくことが多いです。
オンライン(Zoom等)での実施や、録画配信などは対応していますか?
はい、オンライン研修やハイブリッド形式(対面+オンライン)にも柔軟に対応しております。遠方の拠点をつないだ同時開催も可能です。また、当日参加できなかった社員様向けのアーカイブ視聴(録画)についても、貴社内での限定公開を前提としてご相談に応じております。
研修を受けさせただけで終わらせないための、工夫やフォローはありますか?
研修後のアクションプラン作成や、理解度チェックテスト、アンケート分析による組織課題のフィードバックなどを実施しています。学んだことを『知っている』レベルから『現場で実践している』レベルへ引き上げるため、研修後のフォローアップミーティングや、継続的な学習機会のご提案も積極的に行っています。






